最思乡的歌:日本兵《故乡》
一个被逼到绝路的日本兵,并没有像以往电影中喊出“效忠天皇”之类的壮语然后选择剖腹自杀,他只是在怒江边唱了一个晚上的思乡歌,那歌声让追击他到江边的炮灰团成员们也没有来由的停了下来,不管战争如何残酷,他也只能是一个迷失在异国他乡的孤魂野鬼。他们跟我们众多被历史掩埋的炮灰一样,也只是战争的受害者。在漆黑的夜晚下,这个日本兵凄凉的歌声仿佛是对战争又一次无情的控诉!该曲名为《故乡1914》,是一首著名的日本民谣,一战后进入了日本小学音乐课本。
故郷(ふるさと)
兎(うさぎ)追(お)いしかの山(やま)
小鲋(こぶな)钓(つ)りしかの川(かわ)
梦(ゆめ)は今(ぃま)もめぐりて
忘(わす)れがたき故郷(ふるさと)
如何(いか)にいます父母(ちちはは)
恙(つつが)なしや友(とも)がき
雨(あめ)に风(かぜ)につけても
思(おも)い出(い)ずる故郷(ふるさと)
志(こころざし)をはたして
いつの日(ひ)にか帰(かえ)らん
山(やま)は青(あお)き故郷(ふるさと)
水(みず)は清(きよ)き故郷(ふるさと)
